Webストレージサービス/アマゾンS3

95や98の頃に比べればNT系となり随分と安定性の増し、 作業中のデータを失うことも少なくなったWindowsですが、 ストレージ系は矢張り消耗品であれば、故障によるデータ損失の危険は常に付き纏い、 データ量の大きいネットワーク型ストレージも最近値段の落ちれば、 VPN抔で何処からでもアクセス出来る様にはなるものの、 更に煎じ詰めればアマゾンのS3、即ち Simple Storage Service の様な形が理想的ではないかと思えます。

当サービスについての説明は Amazon S3 をバックアップストレージとして使うメモ に詳しく、閲すれば、
あくまでWebアプリケーションなどのためのストレージサービスなので
とあり、例えば Life is beautful の2008年7月20日の記事では
ユーザーがPhotoShareにアップした画像は、一度EC2側のアプリケーション・サーバーにキャッシュし、そこから非同期でS3に移すというアーキテクチャになっている
と中島氏のiPhone用サービス PhotoShare に実際に使用されれば、上記に妄想した如く、 クラウドの向こう側に隠れたフォルダに気軽にバックアップと云う訳にはいかないかも知れず、 中島氏の記事にもS3サーバーの落ちた旨、当事者として生々しい記述のあり、また、 CNET Japanの2008年2月28日の記事 アマゾンのストレージサービス「S3」に障害--信頼性をめぐりWeb 2.0界に波紋 にも
S3サービスはすばらしいが、今回の件でS3は信頼できないことがわかった。サービスの障害時間が非常に長かったので特に問題が大きい
当事者の証言がありますから、未だ万全なる使用候補にも上がらないかも知れぬを承知の上で、 同CNET Japanの2006年3月15日とS3サービス開始の2日遅れの記事 アマゾン、開発者向けホスティング型ストレージサービスを開始 に見られる大きな期待は下記引用
S3を利用する開発者は、1Gバイトあたり月額15セントのストレージ料金と、1Gバイトあたり20セントのデータ転送料を支払うことになっている。
の魅力的な価格設定、及び改善を図られるべき信頼性と共に、 今後の更なる発展を望みたいと思います。

javascriptでゲーム

一時は役立たず呼ばわり、WEB界の鬼っ子扱いされた javascript は復権する処か、 今や其の勢いはネットの主流言語の中心に踊り出さんとする許りです。
此の状況の契機となったGoogleに於いては Google Maps に代表されるように役立つツール作成に用いられるの一般的でしたが、 頃日散見するにゲームにも漸次浸食を果しているようです。
phpspot開発日誌 にて紹介されるは2008年9月2日の記事 JavaScriptでリズムゲーム「JavaScript Rock Star」 にて JavaScript Rock Star は IE では多少問題ある様ですが、 Firefoxでは楽しむことの可能なゲームと、 更には2008年9月7日の記事 jQueryでゲームを作成するためのライブラリ「gameQuery」 では遂にゲーム用のライブラリ迄が出現したとのこと、 MIT licenseで公開されているサイトは GAME QUERY にて、ライブラリ使用のゲームもデモ Mechalchemist として公開されています。
また IDEA*IDEA で2008年8月22日の JavaScriptで作られたボンバーマン! に紹介されるは記事題にてお察しの通り、 昔懐かしい ボンバーマン が JS BOMBERMAN にて公開されており、 更には2008年9月9日重陽の節句に於ける記事 JavaScriptで作られたパックマン では此方も記事題にてお察しの通り、 昔懐かしい パックマン が javascript で実装された旨、紹介されており、公開ページの digitalinsane.com では追い駆け幽霊の頭はAIのバグとされる程良いとのことですので、 Pacman! にて是非お試しの程を。

IDEA*IDEA でも田口氏が言及しておられますが、 其の特性上、 javascript はソースを覗くことが可能なれば、 参考にされるも、挑戦的に解読されるも、お好みの儘です。
投稿日:
カテゴリー: javascript

Googleの社員の待遇

と矢継ぎ早にインパクトの大きいサービスを提供してくれるGoogleも、 大きくなればベーシックをNECに売っていた頃から転じMS-DOSで斯界を制覇したMicrosoft同様、 自社に調子の良い記事許りが書かれる筈もなきは、 COMPUTERWORLD.jp に「Googleウォッチ」なる一連のシリーズにいくつか現れるに、2008年8月26日の記事 グーグル、豪華な福利厚生の大半を廃止へ――同社を去る従業員が増加 では当ブログ2008年3月19日のアーティクル Googleの職場環境 でも言及の社員の待遇についての変化が述べられていました。

従業員たる身分の者たれば、就業先には斯くあって欲しいものと考える筆頭にも上げらるべきは、 抔、両者の福利厚生にも影響を与えたと思われ乍も、 過去のものとて、
New York Timesの記事には、厚遇を受けるのは当然と考えているような従業員とはつきあいきれないという趣旨の共同設立者セルゲイ・ブリン(Sergey Brin)氏の発言が掲載されている。
なる旨記載されれば如何なる法人が心境の変化やと思うに
この記事を書いたジョー・ノセラ(Joe Nocera)氏は、「Googleも、他の企業と同様、デイケアは福利厚生の一環ではなく、贅沢と考えるようになったようだ。同社も、急速に普通の企業へと変貌しつつあるのだろう」と結論づけている。
とされ、最早桃源郷とも云うべき感を抱きし当社待遇も遠く、 普通とは如何なるやと思えば、少し侘しくもあろうと云うもの、 同様に煌めく許りのブランドイメージを産み出したGoogleのサービスも其のビジネスへの導入時には
したがって、Googleのホステッド・サービスの導入を検討する際には、ブランド名に惑わされることなく、サービスの中身を十分に吟味し、他のベンダーと同様に厳しく評価する必要があるだろう。
と纏められると引用するが如く、 唯にブランドイメージにて信用すべきには有らぬ様、己を戒めねばならないのかも知れません。
投稿日:
カテゴリー: IT

「なかのひと」提供 Chrome Counter

Googleはストリートビューに続き大きな波紋を巻き起こし、 ネットを徘徊すれば嫌と云う程見せ付けられるはブランニューブラウザ Google Chrome にて、登場間もなく数日を経るに既にブラウザシェアの1%を確保とやら、 本日を以てしても其の勢いは留まることなく、 当ブログ2008年9月3日のアーティクル Google Analyticsの設置 での徐々に積み上げつつある解析結果にも、 当ブログへの来訪者のChrome使用率は4%を突破します。
IE は約半分に過ぎず、Mozilla系のみで35%以上を有する当ブログは 多少ギーク度は高目かも知れませんが、それでも数日で OperaやSafariに並ぶ数値をたたき出す実態には驚かざるを得ない、 其のChromeに対して早速サービスを打ち出して来たのは流石の、 件の ユーザーローカル の なかのひと にてあり、 当件を扱う記事、IDEA*IDEAの2008年9月5日の Google Chromeでどれだけアクセスされたかがわかる『Chrome Counter』 にも紹介さる

CANVASを利用した着せ替え可能なアナログ時計

テキストで設定するだけでHTML画面上に描画の出来るjavascriptライブラリの canvas でアナログ時計にクールなスキンを施せるプラグイン CoolClock - The Javascript Analog Clock の紹介が IDEA*IDEA の2008年9月2日の記事 自在にスキンをカスタマイズできるJavaScriptのアナログ時計『CoolClock』 で紹介されており、様々な色取り取りのスキンが楽しそうでしたので、 当ブログにも掲載を試みました。

ブログへの実装方法はモダンブラウザでならば、 coolclock.js だけ読み込めば可能になり、 表示時の書式は此方
<canvas id="clockid" class="CoolClock:Skin:Radius:noSeconds:GMTOffset"></canvas>
IDはユニークであれば良い様で、 クラスには CoolClock を指定、次にスキン名、時計の大きさ、秒針の表示の有無、最後に標準時との時差を設定出来る様に実装されています。
投稿日:
カテゴリー: CANVAS

七色に輝くブログタイトル4(虹色はいくつか)

本日は2008年重陽の節句に、 又もやjQuery利用のブログ・タイトル七色変化が2008年8月20日に実装の記事 七色に輝くブログタイトル3 投稿より20記事の投稿を重ねるに因り、次頁へ退去の時期とあっての当記事の投稿にて、 本アーティクルがトップ頁に表示さる間は 当ブログのタイトルがトップ頁表示と同時に七色に変化し始める 筈です。
又、「次のページ」へをクリックして頁遷移しても一連のアーティクル レインボータイトル がありますからタイトル七色変化機能は失われることは無く、 更にはこの機能の切れる其の先でも一連の ブログタイトルズームアップ アーティクルの存在すれば即ち、以前からの読者にはお馴染みタイトル拡大機能が 閲覧者へのお慰みの一助になれるかに存知ます。

現在利用の テンプレート に合わせページを開いた時点のデフォルトなる薄濁紺から、 赤、青、桃色、紫、空色、緑、黄色、白、と変化して、 最終的にデフォルトの薄濁紺に落ち着くように設定を 虹色 と称す当アーティクルですが、 虹色には諸説紛々あるようで、 本邦では取りも直さず7色と表現されれば其れに従い用意した色が 上記より白、薄濁紺を除くを虹色擬きとしています。

虹色についてWEBを閲すれば 『ウィキペディア(Wikipedia):虹』 には流石に詳しく以下引用
虹の色の数は現在の日本では一般的に七色(赤、橙、黄、緑、青、藍、紫)と言われるが、地域や民族・時代により大きく異なり、アメリカやフランスなどでは一般的には六色(赤、橙、黄、緑、青、紫)、もしくは藍を加えて7色といわれたりする。ドイツでは五色、スウェーデンでは(赤、黄、青、緑、桃、藍)である。日本でも古くは五色、沖縄地方では二色(赤、黒または赤、青)とされていた。なお現代でもかつての沖縄のように明、暗の2色として捉える民族は多い。 赤地に黄、緑、青の縞(赤、黄、赤、緑、赤、青、赤)だとする地域(インドネシア、フローレンス島)も存在し、スペクトルとして光学的に定められた概念とは異なった順序として色が認識されることも多い。 スペクトルの項で後述するが虹を7色としたのはイギリス人の科学者ニュートンが最初であり、「オリジナルの基本色は、赤・黄・緑・青・菫それに橙・藍がありその中間に無限の変化がある」と述べている。故にイギリスでは一般的に虹は7色とされている。
の如く記され、 吾人には常識たる七色許りにあらずして、六色、敷島の国たる本邦にても古には五色とて、 加え果ては明暗の二色迄とは斯くも彩豊かなるは流石、 虹の虹たる所以かに感じます。

IT系にてはお馴染みのアップルは林檎マークを云われてみれば6色に着彩するは All Aboutの2007年9月2日の水谷哲也氏に依る記事 アップル社のリンゴマークは旭という品種 を拝見すればなかなかに面白き知見が掲載されており、 中には虹色についても記され、アップルロゴの変遷抔も加えて述べられれば、 当ブログには屡参照させていただく IDEA*IDEA の2008年2月8日の記事 アップル、マイクロソフト、グーグル・・・あの企業のロゴはどう変わってきたか? にはロゴの変遷が画像入りにて掲載されておりますので、 興味のある方はご一読の程を。

ヤフー版アドセンス/インタレストマッチ

日本では圧倒的にネット界に影響力の強いヤフーが 日本独自の仕様を引っ提げての対Googleアドワーズ・アドセンスとあれば、 待ち兼ねた方々も多く思われる中に満を持しての登場は、 2008年、今秋との記事が Web担当者Forumの安田英久編集長の文責にて2008年9月2日、 ヤフー&オーバーチュアが力を入れる新広告システム「インタレストマッチ」は何がスゴいのか として掲載されていました。

記事に依ればヤフー及びオーバーチュアの意気込みは並々ならぬものにて、 扠、説明するにはGoogleのアドセンスが引き合いに出され
オーバーチュアの主力商品である「スポンサードサーチ」は、検索連動型広告だ。つまり、ヤフー検索を中心とした検索エンジンにおいて、利用された検索キーワードに合わせた広告を検索結果に表示するもの。それに対して、インタレストマッチは、検索結果以外のコンテンツページに掲載される広告となる。
とされるも、アドワーズと一体のアドセンスに比し、 米国産のスポンサードサーチとは明確に分離されるサービスでは、 Googleが一歩先んじている感があり、 ヤフーの優位性として挙げられる
  1. ユーザーが閲覧中のサイトの内容(コンテンツマッチ)
  2. ユーザーの過去のウェブ利用履歴(興味分野ターゲティング)
  3. 都道府県など配信地域や性別・年代の絞込み(デモグラフィック)
  4. 配信スケジュールの時間指定
も2.は多少其の様なこともあるかも知れぬとは思われるものの、 対Googleに於いてはGoogleの対応も含めれば 決定的なるものには思えません。
とは申せ、寡占市場は如何に提供企業が正義を旨とすれ、好ましい処には考えられず、 競合の発生するは、 仮令同頁に両サービスを設置した結果が先のサービスのみの時に変わるものでなくとも、 サイト運営者に取って本意たるものと思います。

ブロガーたる吾人の気になるは、 己のブログへの掲載と拝察されれば以下引用、
インタレストマッチに出稿した広告は、月間200億PVを誇るYahoo! JAPANのサイト内に掲載されるほか、ヤフーの「Yahoo!ウェブオーナーセンター」に登録して「アドパートナー」となった個人ブログや個人サイト、また、ヤフーが提携する各種のメディアサイトに表示される。
の如く規定され、アドパートナーたらんとすれば詳細は アドパートナーとは? に詳しくあります。

セクシーライトボックス

ajaxライブラリでもjQueryやprototypeには其の知名度で一歩遅れを取っている感のある mootool は、其の紹介を前者二者程目にすることも無いのですが、 当ブログにて屡参照させていただく phpspot開発日誌 では割と数多く取り上げられ、 表示法が新しくセクシーなLightBox「SexyLightBox」 では、prototypeのプラグインとして一世を風靡した、 ライトボックス タイプの機能をmootoolで実現するライブラリが紹介されれば、 今迄何度となく拝見はすれども取り上げることなく来ましたが、 遂には、写真家にては定番、 フィルムセレクト時のツールを思わせる其の命名も秀逸な当プラグインはAjaxにての定番、 有名処の登場とて、今回初めて取り上げてみましたのが coders.me:Sexy Lightbox v1 にて、画像表示の際の動作、切替時の動作等が、 云われてみれば少しセクシーになった気もする様な。

下に当ブログ上にも紹介サイトより拝借、 其の儘機能するべく努めてみました。 各サムネールをクリックすると拡大画像がエフェクトと共に表示される筈です。 拡大画像の右上の「Close」ボタン若しくは画像以外の部分をクリックすると元の画面に戻ります。
投稿日:
カテゴリー: javascript

食の安全を下支えするアクセス解析ツール

「一般のご家庭での豊かな食生活の実現」を企業理念とする オイシックス株式会社 の運営する Oisix(オイシックス) では Web担当者Forum の野本幹彦氏の2008年9月2日の記事 SEOに使える豊富な分析機能を備えた米国発の老舗アクセス解析/オイシックス+ClickTracks の下記引用
インターネット参入当初より、アクセス解析の必要性に気づいていたオイシックスでは、独自にアクセス解析ツールを開発し、サイトのマーケティングに役立てていた
から其の黎明期よりアクセス解析の重要さに気付き、利用していたのは、 実に先見の明が有ったと共に、同サイトの成長も肯ける様に思います。

当記事では 株式会社インフィネット の提供するアクセス解析サービス ClickTracks に多く文面を割かれていますが、 矢張り興を惹かれるのは利用者の利用形態にて、 其れは下記引用
マーケティング部署の社員やメルマガの担当者も解析を行っていたオイシックス
に端的に表われ、最早アクセス解析が其の産まれの所以である サーバー管理の為の上での技術者だけのものではないことがはっきりと語られています。

其の具体的利用法として
2つのページを用意してClickTracksのタグ分析の機能でA/Bテストを行い、どこがクリックされてその後の経路がどのように変わっていったか、コンバージョン率がどのように変わっていったかということを調べていきました。これらの結果をノウハウとして蓄積し、お客様の行動がどのようになっているかを知った上で、デザインやサイトの構造を組んでいくというのは非常に重要だと思います。
と語られ、当紹介サイトの成功を鑑みれば正しく王道は王道として実に有効にて、 又同時に全く共感せざるを得ません。
以下引用では
アクセス解析ツールの使い方に関しても傾向を見るためだけでなく、仮説を立てて、その仮説を検証して問題を解決していくためのツールだと思っています。アクセス解析ツールはお客様の心理や行動を再現するツールであって、アクセス解析ツールから何かが生み出されるというものではありません。仮説というものがなければ、ツールを使う意味はないと言ってもよく、常に“お客様にとって使いやすく、より良いサービスは何か”ということを考え、それを実現するために仮説を立ててアクセス解析ツールを利用するというのが基本的な考え方です
とセブンイレブンの単品管理をも髣髴とさせる考え方が述べられており、 其れを証明するが如く、続く陳述中
アクセス解析とオイシックスのデータベースを連携させたいと考えているのですが、それを行うには大変な作業が必要となってしまいます。これらを簡単に連携させるような手法やツールがあると、もっと便利になると思いますね。リアルの店舗ではPOSなど、売上を分析するインフラはありますが、お客間様の行動と売上を連携して分析するのは難しいです。その点、アクセス解析とデータベースを連携できれば、インターネットならではの使い方ができると思います
のPOSなるボキャブラリーに顕われており、 又其れを上回らんとする気概も頼もしく、同社の上昇機運を含む空気が伝わって来る様です。

一見アナログな企業理念を実現するに、 大いに活用されるデジタルの権化の如きアクセス解析の対比が、 其の業績と同様、目にも鮮やかに感じられます。

IE6ブロッカー

Google Chromeの登場で悲喜交々の態を為すネット界隈ですが、 短期的にはFirefoxのシェアを奪うのではないかと予測される如くに先取的な方々は欣喜雀躍し、 扠、悲壮感漂う迄に倦厭の感情を露わにするはWeb製作業者の、 又もや対応すべきブラウザの増える予感にある様で、 斯くもクロスブラウザ問題はWeb製作者の空しい許りの労力を要求する訳にて、 折も折、 phpspot開発日誌 の2008年9月3日のエントリ IE6でのページ表示をブロックする「IE 6 Blocker」 中に紹介される CSS-TRICKS の IE 6 Blocker Script を利用すれば、最早レガシーの範疇に入るかも知れぬとは云い過ぎでしょうが、 インターネットエクスプローラー・バージョン6 の呪縛からは最低限逃れられると云うjQueryのプラグインにて、 基本的にはjQuery本体に合わせ、本プラグインを読み込むだけで実装がなります。
投稿日:
カテゴリー: jQuery