今月も浜松の西部地域では初めてのブログ村となる 浜松西部(仮)ブログ村 の第4回目がローテーション通り月の第2水曜日に開催されます。 毎回、講師の ダンディ和田 さんの分かり易いレクチャーが好評を得ているブログ村です。
時間 : 10:00 ~ 12:00
場所 : ゆめ応援プラザ
静岡県浜松市西区 入野町16102-9
参加費 : 500円
駐車場 : 通り向かいツチヤフソウホーム駐車場をご利用下さい。
会場は右の写真のツチヤフソウホームさんがモデルハウスを
貸しスペースとして運営している
ゆめ応援プラザ
の2階、南向かいの西側スペースです。
駐車場もツチヤフソウホームさんの駐車場を余裕をもってご利用いただけるでしょう。
既に3回開催されたるも最も歴史の新しいブログ村として、 気持ちも新鮮に基本的な質問がたくさん出されています。 他所のブログ村はベテランが多くて少し難しい、 と云う貴兄淑女には向いているかも知れませんね。 例えば第1回では以下の様な質問が上がりました。
- アクセス解析ってどう見るの?携帯のアイコンの意味は?
- サイドバーの活用法と基本的な使い方を教えて、特にプロフィール
- HamaZoブログの管理画面ってどうなってるの?
- 一画面の中の設定項目が多過ぎて困ってます、月別リストは何処?
- ブログに雪や桜を降らせるにはどうするの?
- サイドバーのプロフィールはどうやって変更するの、特に画像
- トラックバックって何ですか?やり方は?
- フォトラバって何?どうすれば上手く使いこなせるの?
会場のゆめ応援プラザは1階がちょっとした団欒スペースにもなっていて、 ブログ村を終えた後、参加者の皆さんでゆっくりお茶をしながら おしゃべりをしたり、情報交換をしたり出来ます。 こんな新鮮なブログ村、是非ともいらしてみて下さいね。
ゆめ応援プラザ(浜松市西区入野町16102-9 053-448-1723) 大きな地図で見る
郷に入れば郷に従えと言います。
此処は日本にて、今回これを図の下の
AFTER
の様に直してみました。
図ではモザイクが掛かっていますが、
英語表記されていた投稿者名も確り漢字表記に直っています。
さてその方法ですが、至って簡単、
下のリンク先から
FileFormatConverters.exe
なるファイルをダウンロード、
ダブルクリックしてインストールするだけです。
インストールが上手く実施出来た後には
それ迄開くことの適わなかった
Excel 2007 xlsx
ファイルも確り
Excel 2003
で閲覧可能となっている筈です。
実は
Googleマップ
はブログに簡単に埋め込むことが出来るように便利な機能が用意されています。
案内したい場所を検索、表示した後、
右の図の様に地図の右上に表示されている
リンク
をクリックしてみましょう。
クリックして開かれるメニューの2段目には
HTML を貼り付けてサイトに地図を埋め込みます
とブログへ埋め込むためのコードが用意されています。
更にその右下を見れば
埋め込み地図のカスタマイズとプレビュー
としてサイズなどを好みに合わせることが出来ますね。
其処で実際に
浜松城
で検索してみた結果を、横400px、縦300pxで表示してみます。
3カラムで構成されている本ブログの基本レイアウトの、
真ん中部分に繰り返し当該機能は表示される訳ですが、
上記の図に示されるように此処に表示するご本尊たるブログ記事とは
左にずれて表示されてしまっている処がちょっと気に入らないのです。
そこでこれを直してみたいと思います。
まずまず、ずれは修正されたのでこれで好しとします。
加えて facebook Commnts機能部分には背景色を facebook から提供されるモジュールに合わせましたので、
コメントが無い場合に感じられる無駄な余白感も軽減された様に思います。
最近はすっかりブログがメルマガの告知場と化している
ホリエモン
氏ですが、メールマガジンの売り上げが年間一億円となれば無理もありませんね(笑)。
メルマガの告知が目立ちますが、
氏のブログ活用はそれに留まらないものと感じます。
氏ほどブログのアクセスがあればメディアとしての価値を持ちますから、
当然記事内で取り上げて貰いたいと言う人も出て来ます。
自分が株主であればテレビ局の番宣の様な利用法もある訳ですね。
アルファブロガーが書評を記事としてブログから
amazon
へリンクをはりアフィリエイトとして利用するのもその一部と言えるでしょう。
Google Chrome はクロームと発音しブラウザ
(
例えば厨房内にちょっとした張り紙が有ったり、
お水のカップが各席に用意されていたりします。
これはお店としてのコンセプトとして明示されているものではなく、
お話しの中から本ブログ運営者自信の感じたものですが、
このお店は
働く人に合わせたお店
なんです。
従来、
顧客満足
とか、
従業員満足
などと言う用語がしばしば用いられますが
それらとはちょっと違うこの考え方がお店の端々に活きている、
そして活かそうとしている、様に強く感じられました。